個人事業をはじめた時の資金繰り。

Posted by suta33 on 1月 8th, 2015 — Posted in 未分類

現在私は個人で事業をしており、従業員を雇うことができるようになって家族にも普通の暮らしをさせてやることができるようになりました。

最初の頃は資金繰りで走りまいしたり、個人事業主でも借り入れのできる金融会社を探してお金を借りたりして何とか今日に繋げることができています。

参考に・・・個人事業主・自営業者の借り入れ|事業者専用ローンで借りれます

そんな私の学生生活は1964年から1968年の4年間でした。18歳から22歳までの間でしたが人生最高に幸せな楽しい思い出深い時期でした。
私は田舎から上京し、同じ県の学生だけの寮へ入りました。一部屋2人でした。同じ高校の出身者もいましたが当然違う高校の出身者が大勢おりました。
全員で100名でした。日曜日を除いて朝食と夕食付でした。下宿している人より相当安く上がりました。寮は楽しかったです。
1年生の時は4年生がおっさんに見えました。でもしごきなどはなく親入生歓迎会とか寮祭、卒業生送別会などイベントが結構あり、
お酒が入ると皆で肩を組んで県歌「信濃の国」を歌いました。皆泣きながら歌いました。

当時は列車で7時間くらいかかりましたので東京は遠かったのです。まだ国民も貧乏な時代でそうそう帰れる時代ではありませんでした。
列車代が惜しかったのです。寮には寮長さんと寮母さん3人がおり良くしてくれました。軍人会が戦前設立した寮でいまだに建て替えはして個室ですが続いております。

大学生活も楽しかったです。1・2年生の時は杉並の和泉校舎へ通いました。友人もすぐできクラスの人達と学食などで昼食を摂りました。
1・2年生は教養部ですので高校の時の復習のような科目が多かったと思いますが、専門科目も1年生からありました。
2年生の後半からはゼミが始まりました。ゼミは試験があり全員が入れるわけではありませんが、私は経営学のゼミに受かりました。
それからはゼミの皆と行動することが多くなりました。合宿も3回伊豆大島へ行きました。船酔いしました。

ゼミ旅行も年2回あり関東近辺へ行きました。6大学野球の応援も楽しかったです。ゼミの友達とは終生の友です。
私の大学は学生同士や校友ともきずなが深く、ゼミ総会には先輩も大勢見えました。
当時はまだ詰襟の時代で地味な時代でしたが、本当に楽しい大学生活でした。

毎月赤字になっています

Posted by suta33 on 12月 27th, 2014 — Posted in 未分類

生活費に困った時に、今まで集めていたCDやゲーム、雑誌などを全部売り払いました。
全部で10万円近くになったので、その時は何とか生活できました。

私はお金遣いが荒いのか、貯金が全然できません。
私の家族も浪費家なので、子供の頃からずっと貧乏です。

父親はギャンブルが大好きで、カードで借金してまでパチンコや競馬をしています。
毎月のように生活費が足りなくなるので、お金がなくなると、クレジットカードで1万円ほど借りています。

ギャンブルをやめてくれたら生活が楽になるのですが、父親はとても怖い人なので、何も言うことができません。

これからは消費税も上がって、ますます生活が苦しくなるので、少しでも給料が上がるといいなぁと思います。